1980年代から、The Weather Girlsや C+C Music Factoryのヒット曲でリードボーカリストとして歌っていながら、容姿を理由に不当な扱いを受けていたマーサ。その彼女が、訴訟等により復権を果たして 1993年にリリースしたのが本曲を含むself-titled ソロアルバムです。
そのソロアルバムからの二枚目のシングル曲。張りのある迫力ボーカルはグラミー賞で二回もノミネーターとなっているだけのことはあります。
今回のビデオも、在米中に録画したケーブルTVの映像と、手持ちのCDの音源の組み合わせで、おそらく画質、音質とも最強のものだと思います。
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