本年も残すはあと2日、初めて当ブログを訪れる方の参考にもなると思い、ここらでダウンロード数から各投稿の人気を発表します。もちろん、古い投稿ほど公開期間が長いわけなので必ずしも正確ではありませんが、一応の目安ということで。
1.総合 (ジャンル)
第1位 Bobby Womack_Understanding Classic
第2位 Miami Sound Machine_Primitive Love Classic
第3位 Al Green_3GreatestHits Classic
第4位 Diana King _ Shy Guy Video
第5位 Johnny Guitar Watson - Ain't That A Bitch Classic
第6位 Jon Secada - Dreams That I Carry Best Tune
第7位 DjDirtyOl - R&B Mix #07 Mix
第8位 BlackGirl - Krazy Video
第9位 SmokeyRobinson&Miracles_FlyingHighTogether Classic
第10位 DjDirtyOl - R&B Mix #04 Mix
1位と2位はダントツです。海外のfile検索かなんかで引っかかって来るようです。
自分のMixもベスト10に二つ入っていて、とても嬉しいのでした。
2.Classic
上記5投稿に続き
第6位 The Dramatics_1st
第7位 The Whispers '64 ~ '70
第8位 Brownstone - If You Love Me
第9位 Wilson Pickett '65 ~ '68
第10位 DelegationⅡ
9位までは希少価値の高さからか、総合でも上位にランクされています。
3.Video
上記2投稿に続き
第3位 Big L _ No Endz, No Skinz
第4位 Troop_WhateverItTakes
第5位 Alexander O'Neal - Love Makes No Sense
第6位 Hi-Five - She's Playing Hard To Get
第7位 Damian Dame – Gotta Learn My Rhythm
第8位 Al B. Sure - Off On Your Own (Girl)
第9位 Guy - DOG Me Out(HQ)
第10位 Big Bub - I Don't Mind
何たってAudio Track を自分のripに差し換えていますので、音の良さでは他にはないものです。
是非、皆さんの携帯プレーヤーで視聴して下さい。
4.Mix
上記2投稿に続き
第3位 DjDirtyOl - R&B Mix #06
第4位 DjDirtyOl - R&B Mix #03
第5位 DjDirtyOl - R&B Mix #05
といったところで、あとはどんぐりの背比べになります。
でもHiphop のMixを含め、全て一定水準は達していて、そこそこ皆さんに聴かれているようなので安心しました。
5.Best Tune
上記1投稿に続き
第2位 Peabo Bryson - Closer Than Close
第3位 Da Youngsta's - Who's The Mic Wrecka
第4位 Damian Dame - Love Come Near Me
第5位 By All Means - The Feeling I Get
Various Artists_Where Ya At
途中から始めたので5位まで。
2011年12月30日金曜日
2011年12月24日土曜日
Merry Christmas Ⅱ
ブログを始めて二回目のクリスマスです。
今回も、男性四人組グループAll-4-Oneが1995年秋にリリースしたクリスマスソング集"An All-4-One Christmas"から「赤鼻のトナカイ~フロスティー・ザ・スノーマン」をお届けします。
みなさん、よいクリスマスを!
2011年12月13日火曜日
Hiphop Short MIX #05
感動するってもちろんいろいろありますよね。映画を観て感動、絵画等美術品を観て、またまたある出来事に、もちろん音楽を聴いてとか、そして感動すると涙が自然と出てくることもよくあります。その中で、映画でも音楽でもそのカッコよさに感動して涙が出るということが皆さんにもありますか?、少なくとも自分にはあるのですが、映画で例を出すと"MATRIX"のアクションシーンを始めてみたときときとかです。
(余談になりますが、観客が泣いているところを見せて、「感動の大作とか」、「思い切り泣いて下さい」とかいったキャッチの映画の宣伝って、よくありますよね。自分はそんな涙の押し売りみたいな映画は絶対観ません。さらっとしているんだけど、大きな感動を与えずにはおかない映画(例えばクリント・イーストウッド監督の"CHANGELING")みたいなのが好みです)
以前書いたようにBLACK MUSIC の魅力の一つもそのカッコよさです。特にHiphopはその傾向が強いと思います。今回のMixもそんなカッコいい曲ばかりですが、特に1曲目のThe Brotherhood "Alphabetical Response" とラストの Big L "I Don't Understand It" は涙もんです。
(余談になりますが、観客が泣いているところを見せて、「感動の大作とか」、「思い切り泣いて下さい」とかいったキャッチの映画の宣伝って、よくありますよね。自分はそんな涙の押し売りみたいな映画は絶対観ません。さらっとしているんだけど、大きな感動を与えずにはおかない映画(例えばクリント・イーストウッド監督の"CHANGELING")みたいなのが好みです)
以前書いたようにBLACK MUSIC の魅力の一つもそのカッコよさです。特にHiphopはその傾向が強いと思います。今回のMixもそんなカッコいい曲ばかりですが、特に1曲目のThe Brotherhood "Alphabetical Response" とラストの Big L "I Don't Understand It" は涙もんです。
2011年12月6日火曜日
This Tune Is The One - THE WINANS "Heaven Belongs To You"
余分なお腹の周りのお肉を少しでも減らそうと、近くの川の土手をよく歩きます。そのときは、いつもお話してるように、例の韓国製携帯プレーヤーでR&BやHipHopを聴きながらなのですが、好きな曲だけに絞って1,500曲以上入っているので、その度、新鮮な感動を覚えます。そして、家へ戻ったらこのブログでその感動を皆さんに紹介しようと毎度思うのですが‥‥‥。本日は、珍しく昨晩歩きながら思ったことを実行します。
そしてご紹介するのは、Winans familyの中核兄弟グループ"THE WINANS"の1993年のアワード・ウィニング・アルバム「All Out」からの標題曲です。Winans familyといえば、他にもそれぞれソロだったり、兄妹デュオ"BeBe & CeCe Winans"だったり、家族がいろいろな組み合わせでゴスペルを中心に活動してました。
そしてご紹介するのは、Winans familyの中核兄弟グループ"THE WINANS"の1993年のアワード・ウィニング・アルバム「All Out」からの標題曲です。Winans familyといえば、他にもそれぞれソロだったり、兄妹デュオ"BeBe & CeCe Winans"だったり、家族がいろいろな組み合わせでゴスペルを中心に活動してました。
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