英語って、「文法的にどうなの?」って表現が(口語だからかもしれませんが)たまに あります。標題曲の"Come Go With Me"なんてのもニュアンスはよくわかりますが、我々外国語として英語を習った者には「そんなのいいの?」と思ってしまいます。そういえば、アメリカに住んでいるときよく聞いた" Come on in"なんかも、最初びっくりしました。
在米中、ゴルフにいかない週末によく観ていた Soul Train の映像に、手持ちのCDからの音を被せて作ったビデオです。こんなかっこいいナンパがしてみたいと言ったら、"ちょいワル親父"、いや単なる"すけべ爺い"ですかね。
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