在米中に購入したCDの中で最も中味の濃かった1枚が、彼らSimple Pleasureの1992年リリースself-titledデビューアルバムです。スローからダンサブルなミディアムアップまで佳曲ばかり。NJSのアップリフティングなノリ、爽やかなコーラス、綺麗なメロディが三位一体となってリスナーを魅了します。この三人どことなく無骨で垢抜けないと思ったら空軍出身の皆さんなんだそうです。でも曲を書いているのも自分達みたいで、人は見かけじゃないですね。
ビデオは、デビューアルバムから二枚目のシングルとしてカットされた標題曲。もちろんオーディオデータは自前のCDからリップしたもの。結構短くなっていて編集には苦労しました。
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